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発達障がい
発達障害ナビポータル (hattatsu.go.jp) 発達障がいについての様々な情報を提供する、国のサイト。 発達障害を含む障害のある幼児児童生徒に対する教育支援体制整備ガイドライン(平成29年3月)(本文) (mex […]
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「決定の誤り」を回避する
高価な買い物をしたときのことを思い出してください。自分にとって大事なモノ・趣味的なモノ・ここ一番!と、気合いを入れた買い物です。そういうときは大抵、複数の候補を吟味しますよね。あれやら・これやら・うーーん、と唸って「決め […]
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話し合いのルール
さらに、その話し合いを円滑にスムースに進行していくのに必要なことは何か。それは、話し合いの進め方はわかっていることであろう。 話し合いを円滑に結論に向かって進めていく以上、それぞれが個々バラバラに勝手に自分の意見を主張し […]
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自分の考えを書いたノート
さて、では具体的に話し合いを進めていく際に必要になることは何か。それはやはり自分自身の考えをしっかりと主張できることであろう。そのためには“自分の考えを書いたノートやメモ”が必要になってくる。“考える素材はあるのか?”と […]
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テーマの把握
次に“テーマの把握”である。子どもたちは何について話し合うのか分かっているのか?例えば、「本当の自由とは何か?」「思いやりとは何か?」というような話し合うテーマや議題を理解しているのかどうかきちんと把握しておく必要がある […]
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話し合う必然性
あらゆる活動が主体的に行われる時には、必ずと言っていいほど、それは欲求と必然に根ざされている。これがきちんと保障されていることが大切である。この欲求と必然は、およそあらゆる活動の原動力となるからである。その最も分かりやす […]
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言語活動において、子ども主体の学びを展開するための、交流活動のポイント
道徳科では、子ども主体の学びを展開するためには、言語による交流活動を活発にすることが大切ある。そのためのポイントには、以下に挙げる5つがとりわけ重要となろう。すなわち、①話し合う必然性があること②テーマをきちんと把握でき […]
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哲学 (ニュートン別冊)
コメント 表紙に「「不思議に思うこと」から哲学が始まった」とありますが、 「人類が2500年以上にわたってつくりあげてきた“知の結晶”」が、 図解入りで簡潔にわかりやすく示されています。 善悪や価値の判断をする「倫理学」 […]
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「しつけ」には2種類ある。
このように、実は「しつけ」には、①管理者がおらず機会教授的に「緩やかに」行われるものと、②管理者の監視の下、体罰も辞さず「厳しく」行うものの2種類があったわけです。 そして、①は家庭や地域社会で、②は職場で行われ […]
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